現在の記念碑制作状況











10/29
石原軍団が3000人の炊き出しを企画して、慎太郎氏の記念碑落成に華を添えます。

10月25日に炊き出し準備の現地視察をしました。

石原プロモーション小林専務、葉山工務店、葉山衛司社長、葉山太一専務

和田委員長、長島逗子市長、石原プロモーション小林専務

コロナガーデン建設近況
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10/20
記念碑の素材はカットと磨きが終了し貼りあわせを待つばかりです。(10/12現在)




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記念碑は世界最大の加工工場で製作されています。


若い太陽原型より鋳型を起こし、鋳造が始まりました。(10/7現在)


鋳物は銅を主原料として製造され、仕上げのカラーはいろいろあります。若い太陽は金箔で仕上げられます。









10/8
石原さんへ現況説明をしました。


旧石原邸隣接のレストランにて。田越川を挟んで記念碑建設が遠望できます。





9/28
石碑台座の基礎、スロープ、上部階段壁、侵食防止壁のモルタル打ちが終了しました。
これからガーデン作りが始まります。





9/14
ポケットパークの土台造りが始まっています。砂の流出を防止する鋼材パイルの打ち込み中です。




8月下旬
2005年8月下旬より渚橋の設置現場ではポケット・パークの基礎工事が始まりました。




2005年8月31日に岡本太郎氏の「若い太陽」の原型が完成されました。
製作は現代設計事務所の平野暁臣氏です。
平野暁臣(ひらのあきおみ)

空間メディアプロデューサー/(株)現代芸術研究所代表取締役
1959年生まれ。1984年横浜国立大学大学院修了。建設会社を経て、
86年に岡本太郎が創設した現代芸術研究所へ。
イベントやミュージアムなど、空間メディアの領域で多彩なプロデュース活動を行う。
最近では、'98リスボン国際博覧会日本館総合プロデューサー、
川崎市岡本太郎美術館展示プロデューサー、
六本木ヒルズアリーナ・エグゼクティブプロデューサーなどを務める。
6月には岡本太郎に引き続いて敏子の葬儀をプロデュース。
現在は、メシキコで発見された太郎の壁画『明日の神話』
再生プロジェクトのゼネラルプロデューサーとしてプロジェクトを統括。
5月に岡本太郎記念館館長に就任。日本イベント業務管理者協会会長。
近著に『コトづくりの眼』『仕掛ける技術』『イベントの底力』
『Event Planning Handbook』『体感美術館』ほか。





7月15日
記念碑が全貌を現す日が近づきました。記念碑の制作と設置場所の基礎工事が始まっています。


記念碑石材が選定されました。



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